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2008年10月16日木曜日

「ここは大学です、その服装では困ります。」

 表記の「ここは大学です、その服装では困ります。」は外国語センター事務所でBとRが言われた言葉です。

それぞれ言われた時期は違うが、その時の2人の姿は、短パンでタンクトップ姿であった。

Rはぶつぶつ不満を言っていたが、さすがに翌日は服装は変わっていた。

Bはというと、前に言われてから一月にもなるが変わらない。
どうも、変える気はないようだ。

この前も、Rが帰ってきて再学習の申込をしている時に服装の
ことを一緒に再注意されたのだが、本人は馬耳東風だ。
今日も短パン姿で学内を闊歩している。

Rの話しだと、昔太っていた時があって今はスマートになったがその反動で素肌を露出したい願望が深層心理であるらしい。

そうかと思うと、ミニスカートで同じように肌の露出度は変わらない、いやそれ以上の若い女性を学内で発見して、「あれ、あれ」と言ったら「アホな韓国人です」とBは言っていた。
良いも悪いもこの大学内は外国人は韓国人が多い。

最近、私はBに「アオザイを身に着けたら格好いいよ。」とささやいているのだが。

もういい加減若い格好は止めて大人の雰囲気を出してみたらどうですか将軍B。アオザイ姿を見てみたいものだ。


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2 件のコメント:

fukuda さんのコメント...

nihonngoyarooさんがサムライの格好をして学校に言っても「ここは大学です、その服装では困ります。」と言われちゃいますかね。
まぁ現実的ではないですが。(笑)

ホーチミンの若い女の子は露出度の高い服を着ていうとどこかのブログで読んだ記憶があるのですが、さすがに学校ではダメなんでしょうねぇ。学問を学ぶ妨げになるということで。

nihonngoyaroo さんのコメント...

サムライね、面白い。
今度考えてみましょう。笑

ホーチミンの女性は露出度が高いと思った事はないです。
外国人の方が高いですね。

ま、何処の国の学校でも似た様なことは言うでしょう。

一応言うだけで、守らなければ出入り禁止という訳でもないようです。