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2009年7月31日金曜日

宿探しは難航、その二

 今回の引越計画の概要をもう一度整理してみよう。
引越すのは、日本人の私と隣の部屋のベトナム人学生の3人である。計4人。

 それに、新しく大学生になる上記の3人の内の2人の学生の妹が2人10月から一緒に住む予定である。
それに、一人の学生の母親が最初の二ヶ月は一緒に住んで食事の世話をするとのことだった。

上記の条件を踏まえて、新しい宿を探すことになったのであるが、探す為の条件が整っていなかった。

肝心の3人の学生の内の一人はボランテア活動で一ヶ月間遠くの地方へ行ったままで、帰ってくるのは8月の半ばである。
もう一人は、田舎へ帰っていてまだホーチミン市へは来ていない。
残された一人の学生が、探すという状況であった。

「探す事は大丈夫か?」の私の質問に「大丈夫です」と言い切った学生はボランテア活動に行ったまま帰らない。
「後の2人が探します」との事だったが…。

もちろん、私も今済んでいる地域や10区内を探してみたのだが、なかなか大変である。

でも、ようやく適当な物件が見つかった。
しかし、肝心の3人の内の一人しかその物件を見ていないのである。田舎に帰っている学生は予定ではもっと早くホーチミン市に来る予定が遅れていた。

そのホーチミン市に来るのが遅れていた学生がようやく昨夜に来るというので、来たその足で早速物件を見て良けれその場で家主と契約をする予定だ。

ホーチミン市で残り物件を探している一人の学生と話す中で、新たに判明したことがある。
それは田舎に帰っている学生の姉が一緒に住む予定らしい。
「え!妹ではないの?」
「いえ、お姉さんもです?」
「お姉さんは赤ちゃんが生まれたばかりです」
「え!何それ!」

姉は二ヶ月前に子供が生まれたらしい。その子と一緒に住む予定らしいとのこと。いつの間にかそういうことになっているらしい…。

当初、母親がわざわざ田舎から出てきて世話をするとの話にも不自然なものを感じたのであるが、ここに来て納得。
その親子を世話するためだったのだ。

しかし、それならこの環境の悪いホーチミン市でなくて田舎に住んだらどうか?何故住まない?

そもそも、何でそんな二ヶ月の赤ちゃんと母親だけ住むの?
夫は何処にいる?
何で一緒に住まない?

疑問がどんどん膨らんで来るのである。

一人の学生に質問しても、「よく分かりません」

「赤ちゃんは、夜泣きして大変だよ。」と新たな不安も出てきた。学生の下宿部屋に赤ちゃんが入って来たらどんなに大変か、子育ての経験者なら分かると思う。
残念ながら赤ちゃんは可愛いだけではないのである。

勉強することが第一の学生には、その環境にとって歓迎すべきことではないと私には思えるのである。
何故、今夫と住んでいる所から引っ越すのか?

このことに関しても、よく分かりませんの返事だ。

どうも事が、それぞれの思惑だけで勝手に動いているという状況だ。良くないな…。

ホーチミン市在住の友の「今回の一緒に住むという計画は賛成できません。大変ですよ!」という言葉の意味が分かるような気がして来た。先見の明といおうか何と言うか…。


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宿探しは難航

 宿探しの方法では、インターネットや自分で街を歩いて探すのと仲介業者に行って案内をしてもらう方法がある。
今回、どちらもしているが、1軒の仲介業者の場合最初に15万ドン払い数件の物件を案内してもらう。

しかし、この物件の紹介方法がいかにもベトナムらしい(失礼)日本人の私からみるといい加減なものだと写るのである。

若いベトナム人がバイクで案内するが、殆どの物件はまだ人が住んでいる。本当に借りれるかどうか分からない。
しかも、見た目からして、借りたいと思うような物件ではない。
一件は、人は住んでいないが、鼠とゴキブリの糞だらけで異臭のする物件で、二度と来たくない所だった。

この値段ではこんな物件しかないのか!と思えるところばかりだった。

どうも、最初に案内料15万ドンもらって、後はお客が借りようが借りまいがどうでもよいという感じだ。
日本のように、最初に案内図や写真がある訳でもない。
適当に、案内しているとしか思えないのである。
完全なボッタクリだ!

そういう物件ばかり見ると、先に見た改装中の物件はよく見えてくるのだった。
これは、学生が自分でバイクで走りながら見つけてきた物件だ。

ホーチミン市の住宅街は路地裏通りは狭い。
バイクが1台やっと通れるような道幅の道が直角に折れていたり、クネクネとした路地が多いのである。

私は今までにホーチミン市内で二カ所住んでいるが、二軒ともそうだった。
家にたどり着くには狭い道路を行かねばならないのであるが、
先の写真の物件は違った。
家の前は広い道である。しかも大通りから一つ中に入った道で、家主曰く「静かな住宅街」なのである。

周りの環境は良さそうだ。

そこで、こんな物件は早く手を打たないとすぐに借り手が付くだろうと、昨夜のうちに再度物件を見て家主と借りる話を進める事にした。

そこで、昨夜、再び改装現場に足を運んだ。
それからの話は、その二で。


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2009年7月30日木曜日

宿はあるが

 引越先の新しい宿を探している最中です。
まず、学生がバイクで探して来た物件を見学する。
ちょうど改装中の物件です。10区で大通りから一つ小さい路地に入りますが、道が狭くなくて良いです。他の物件は全て狭い路地の道です。
見に行った時には、改装工事の最中でした。
1階の台所は狭いながらも奇麗になりそうです。

2階のこのスペースはリビングルームのような感じです。午前中は明るい部屋です。
玄関を上から見たところです。
ベトナムでは玄関のスペースにバイクを置くので一定の広さが要ります。

この物件は4階(日本式で)で800万ドン/一月の家賃です。予算より少し高いので躊躇しています。
しかし、他の下記の写真のような安い物件(500万ドンくらい)を後で見るが、とても外国人の私には住めないような物件でした。この差は大きい。




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2009年7月27日月曜日

「立膝はそこの文化です」

 先に、立て膝について書いたら下記のように日本語教師の友人から指摘された。
 「立膝はそこの文化です。韓国では女性の正式な座り方は立膝です。正座は囚人の座り方です。」

そうなんだ!文化の違いなんだ。

文化の違いなんだから、行儀が悪いとかの問題ではないのです。分かりました。

つい頭の固いオジさんは、母国の染み付いた文化の物差しでベトナム人を見て判断してしまうのです。
それでも気をつけてはいるのですが…。

しかし、気にはなりますね。
学生が日本の会社で働きたいと希望して運良く就職できました。そしてある時、日本人の上司と一緒に食事をする機会がありました。その時に、つい日頃の癖で「立て膝を」しました。
それを日本人の頭の固いオジさん上司が見て、どう思うか!?
などはいらぬ心配なのでしょうか?

それでも、学生には「日本の文化では立て膝は『行儀が悪い』とされている。」と教えるのは古いかな?


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2009年7月25日土曜日

友人と10区を探す

[引っ越し] ブログ村キーワード 
今朝、久しぶりに日本人の友人と橋の下のカフェで会いました。やはり、引っ越しの話題でその友人が住んでいる10区で探してみようとなり、直ぐにバイクに乗せてもらい探しました。

バイクの後ろに股がり、左右をキョロキョロと10区内を走りました。10区は今の区よりも立派な家が多いような気がしました。(その分、家賃も高いかな?)

何軒か、貸家の表示はありますが、家が立派すぎて高い!
中にはこちらの希望の3倍くらいの家賃だったり、売り家だけど値段を聞いたら60㎡で3階建てで4千万円でした。
びっくり仰天、日本と変わらない!いやそれ以上!?
と友人と驚く事しきりでした。

その高い物件の説明を何故か向かいの家のオジさんが一見親切にしてくれて、貸家なら他にあるからとわざわざバイクで案内をしてくれた。

しかし、その物件は見るからに高そう!
確かに、立派な3階建てのマンション風です。高いだろうなと言ってるうちに電話に家主に聞いてくれた値段が、こちらの希望の3倍以上でした。やっぱし…。
そのオジさんには、そこでバイバイしましたが、後で私の愛用のボールペンが行く不明になっていた。
そのオジさんに貸して値段を書いたりしてたのですが…。
どうやら、そのオジさんのポケットに入ったのではないかが憶測です。油断も隙もあったものではない。
案内料がボールペン1本か!?

結局、今日の探索だけでは見つかりませんでしたが、
友よありがとう。


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引っ越し先を探しています。

 突然ですが、引っ越し先を探しています。
いろいろあって、今の宿を引っ越ししようと考えています。
情報をお願いします。

ビンタン区、10区、5区、4区で適当な物件を探しています。
条件:一軒家、2〜3階建て、部屋:3部屋+台所、1部屋のみエアコン希望、
家賃:5,000,000~6,000,000VND、
ぐらいが希望条件です。


 今の宿は、いろいろなことが重なり、私と隣の部屋の学生たちと一緒に集団引っ越しをしようと考えています。もちろん家主にはまだ秘密です。

私がこの宿に来てまだ5ヶ月ですが、前の宿よりは周りの環境や住宅の条件は良くなったので喜んでいました。
しかし、長く住むと狭い家の環境で、いろんなことが気になりだします。

エアコン使用でのトラブル。
インターネット接続でのトラブル。
居住届け&証明の件でのトラブル。
食事内容の不満。
宿内環境の問題。
〜等々で不満が蓄積しました。

一方で、学生たちも同じで、最近学生の親が訪ねて来て、食事内容を知りこれはひどいとなったようです。
学生曰く「家主はケチだから、料理の材料は安い物だけを買います。従って新鮮では無い、良くない物を使います。」「新しい宿に引っ越したら、自分たちが料理をします、その方が美味しいです。材料は田舎から送って貰います。」「一緒に引っ越ししましょう」と学生に言われて、断る理由はありません。

という訳で、引っ越し先を探していますが、特定のあてがある訳ではありません。

学生の親は「可愛い我が子に何でこんな貧しい食事を!」と思ったのでしょうか?親の意見が引っ越しを決めるのに反映したのは間違いないでしょう。

最近の食事内容は、だんだん酷くなっている!が実感でした。
食事代は当初1食分1万ドンでしたが、最近1万2千ドンに上がりました。上がったのに内容は悪くなっているが実感です。

朝食は無いので、昼に家主は作りますが、夜はその作り置きの物が殆どで1品ぐらいが新しく追加されてるだけなのです。
この暑いホーチミン市で保存状態も良くないし、昼と同じ物ではだんだん飽きてきます。

しかも、前にも書きましたが、油の揚げ物が多くなってきました。

家主の性格からして、引っ越しの話をしたら「怒る!」だろうと想像できます。ある学生は「怖いです」と言う。
でも、割り切って宿を出ましょうというのが結論です。
そして、一軒家を借りて住むというのが結論です。

集団脱走、いや集団移転、引っ越しですな…。

それはそれで、細かい事は気になりますが、今の宿の家主との関係が無くなる事を考えたら、気持ちが楽になります。

では、このブログをご覧の皆さん、情報をお願いします。




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2009年7月24日金曜日

橋の下雑感

 橋という物はなかなか興味のつきないものである。
日本では大昔の江戸時代に人々が橋を往来する光景を描いた絵があったのを思い出す。

この私が住んでいるホーチミン市の区の橋も、カフェから眺めていると飽きないものだ。
車やバイクがひっきりなしに行き交う、人々も往来する。

その橋の下を、いろんな船が通過して行く。
果物や野菜、コンクリートの構造物、砂利や土等々を乗せた各種の船が橋の下をスレスレに通る。

しかし、その川はどぶ川と言ってよいような汚れた川だ。ホーチミン市の川はどこもそうだ。
ホーチミン市の環境水準は低い。市民の意識も低い。川に何でも不要な物を平気で捨てているの見かける。

生活水準が上がるとともに川は奇麗になるだろうか?私は逆にますます汚れていくのではないかと思っている。
奇麗になるかどうかは、今後の教育の結果にかかっている。

今後、産業が発展すれば環境汚染も起きるだろう。

今、この橋の周辺の川を奇麗にしようと、川底のヘドロをすくいあげる作業が行われている。

下の写真の船はその為の作業船である。






また、下の重機もその作業に使われている。
よく観察すると、日本語が書いてあるのが見える。日本からの中古の機械の輸入品らしい。


日本では古くなって使われなくても、このホーチミン市ではちゃんと現役で活躍している。

 下の写真は、いつも娼婦が多く立っている側から向かい側を写したものである。
写りは悪いが、2〜3人の人間の足らしきものが見えると思う。娼婦らしき女性が立っている。
少し前まで、向かい側には見かけなかったのだが、何故かこの日は居るのである。
ベトナムも不況の影響が出ているのだろうか?





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娼婦の橋の娼婦たちその二

 娼婦たちは多くが10代かと思うほど若い女性が多い。
その中では写真の女性は洋服からして大人っぽく見える。
カフェからの風景は、このようにバイクの女性が世間話をしているような日常的な感じだ。娼婦だと思わないとただ女性が橋に居るとしか思えない光景でもある。
上の振り返っている女の子はもちろん娼婦ではない、カフェの店員(娘)だ。ただ橋の上の女性は娼婦(だろう)と思う。
よく考えたら、誰も彼女たちが娼婦だと言った訳ではない。私が娼婦だろうと言っているだけだ…。

この写真を撮る前に、もう一人の女性がバイクの後ろに乗って走り去った…。商談成立か?その行動はすばやいのでカメラを合わせるヒマもなかった。
上の緑は1区側の川沿いの公園の風景だ。
1区はこのように整備されて奇麗だが、その向いは大違いで今整備中だ。数年後に奇麗になるだろう。


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娼婦の橋の娼婦たち

 昨夕、久しぶりにカメラを持参でカフェへ行く。カメラは写りが悪くなってからまだ直せてないので、画像は良くないがカフェから橋の風景を撮る。

昨日は、娼婦の人数は多かった。合計で10人は居た。
その中の一人に焦点を合わせてパチり。
娼婦が気づいたかどうか?後で見るとこちらを見ているような…。何となくドキドキする。
別に隠し撮りではないけど、無断で撮ったら文句を言われそうな気がする。

その後、橋を渡る振りをして橋の上からカフェを撮ったのが上の写真。正面の角の店(?)がカフェである。
これが?思われるかも知れないが、立派なオープンカフェである。眺めが絶景なり。
上記はその橋の上から娼婦たちを撮ったものだ。少し慌てているのでブレた。
上もカフェと娼婦が写っている。
帽子の男は怪しい?監視役ではないかと推察している。
その娼婦の橋からの夕日、のどかな夕暮れ風景だ。


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2009年7月23日木曜日

女の立て膝!

 女性の立て膝について、考えた。

 先に、立て膝は行儀が悪いという意味で書いたが、ベトナム人女性は老いも若きも立て膝をして食事をすることが多い。

現に今の宿でも、若き学生たちが時々しているのを見る。
最近、田舎から大学入試にやって来た娘たちもしていたから、ベトナムでは当たり前のことなのだと理解している。

食事も、テーブルで食べるのはまだ限られた家庭のみだろう。
田舎へ行けば、いやホーチミン市でも、床の上に直に座り食べるのが当たり前、もちろん食器類も直に置いているのが普段の食事スタイルだ。

前の宿の時は、そうだった。最初は私は抵抗があったが、次第に慣れていった。
大きな広い家ならともかくも、狭い家の中では椅子やテーブルなどは邪魔だし贅沢品なのだろう。

しかし、日本では昔でもいくら貧乏でも食卓という物はあったような気がする。文化の違いか…。

食事を床に直に座って食べるのは姿勢的にはきついモノがある。
つい、立て膝をしてしまうのも分かるような気がする。
日本では想像もできないことだが…。

でも、若い女性ならともかくもオバはんがするのはねー。
それは私の勝手な思いで、老いも若きもそれは関係なくおかしいといえばおかしいのだろう。

昔の日本の任侠映画で粋な女が「立て膝」で博打をしている光景を思い出す私は古いね…。

だから、私は立て膝をまだ許せる範囲がある。それは粋な女と若い女だ。それ以外はどうもね。
現に、今の宿で最初に女子学生が立て膝をしているのを発見した時には、ドキッとしたものである。直視はできませんでしたね…。

でも、立て膝について別の見方を聞きました。
メコンデルタ地域で魚の養殖を始めた日本人のオジさんでしたが、「投資したがベトナム人に赤字だと言われている」と言ってましたが、内心「騙されてませんか?」と思ったのですが、幸せそうでしたから、まいいでしょう。

その人曰く「メコン地域は蚊が多い!だから椅子に立て膝をして食事するからね」とのことでした。そう言う説もあるのかと思ったのです。

たしかに、蚊は足下に寄って来ます。椅子の上に持ってくれば刺されない確率は高いのでは?と思います。

現に、いつものカフェでも夕方は必ず蚊が刺します。椅子の上に足を持ってくると刺されるのが少ないと感じます。


ところで、この国では茶道や華道などという文化はありません。従って「行儀作法」などいう言葉はベトナム人には理解できないでしょう。

あるのは本能の赴くままの生活スタイル。(失礼)
でもそれで幸せだったらいいじゃない、なんの文句があるのかいオッサン!と言われそうですね。

他のブログでベトナムの生活の満足度は世界で第4位だとか載ってました。本当かい!?と思ったのですが、でもそうかも知れないと思うのです。

マナーだの行儀作法だのとウルサいことを気にしないで、楽しく生きれればいいじゃないか!
そういう声が聞こえて来そうです。

一方で日本はいろんなことにウルサい。それでいて、幸せ度は圧倒的に低い!そんな日本を逃げ出したようなオッサンがここに居る訳だから…。

そうです、外国人の私もこの国で生きて幸せを感じているのですから…。
感謝。




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2009年7月22日水曜日

目の前に動物がいる!

 昼食時の出来ごと、私が食べてる目の前でやはり何かをムシャムシャと食べてるモノがいる。右後ろ足は椅子の上に立て膝をしているようです。


両手で肉をつかみ、せわしなく音を立てて食べている。
時々、ゲッとげっぷをしています。

何とも人間なら品のない、マナーなどソッチノケの食事態度です。
私は目の前で一匹の動物が食事をしているような錯覚に陥りそうだった。
残念ながら、それは人間で家主だ。

最近の宿は、学生たちは夏休みで帰省している者が多いので人が少ない。
食事時も寂しいのです。今回のように私一人で食べることも多い。まだ一人でだったら良いのだが、家主が居ると大変だ。

家主は食べてる時はそれでもしゃべらずにガサツにムシャムシャと食べるだけだが、いざ食べ終わると大きな怒鳴るような声で話しだす。騒音以外の何物でもない。

最近は私の神経はそれに拒否反応を起こしている。これは消化に良くないと思うのだが…。

前は時々話を聞く姿勢を示していた私だが、最近はできるだけ無視をすることにした。
ベトナム語は分かりません…。か、テレビを見ている振りをすることにしている…。

どこかのブログで「人は人相に性格が出る」というようなことを書いてあったが、そうだと思う。

ベトナム人は正直に顔にその時々の気持ちが出ているのが分かる。怒った時には怒った顔、嬉しい時には笑った顔になる…。
当たり前だが、日本人はそこまで正直に顔に出さないような気がする。

口ではうまいこと言っても人を信じていない人間はそれが顔に現れるのである。

その人の顔を見ているだけで心がほっとするような人に時々会うこともあるが、最近は巡り会えないな…。

しかし、目の前の家主は残念ながらその逆である。
神経がイライラしてくる。
毎日の大声の怒鳴り声、特に子どもに対する時の声はそうである。
それが宿中に響き渡るのだから…。

若い時には相当なワルだったのでは…、などと私の妄想は広がるのだが。

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読み違い解散!?

[政権交代] ブログ村キーワード
 ネットで国会解散のネーミング募集など色々出てますね。暇つぶしに拾ってみました。

「バカタロー解散」「政権交代解散」「しょうがない解散」「現地解散」「待ってました!解散」「ぶれぶれ解散」「与党ボケ解散」「がけっぷち解散」「バカタロー解散」「ナンミョー党オロオロ解散」「やっぱり僕は阿呆でした解散」「遭難解散」「日本新生解散」「日本真正解散」「自民消滅解散」「政教分離解散」「レッツラゴン解散」「御臨終解散」『自民党自爆解散』「やっとこさ解散」「嫌々解散」『連帯無責任解散』。「バカにするな解散」『足の引っ張り合い解散』『ドタバタ解散』「とりあえず解散」「お待ちかね解散」「待ってました!解散」

 自分も考えてみた。以下列挙。

破れかぶれ解散、何でもいい解散、やっとかね解散、お待ちかね解散、待ちに待った解散、自公自滅解散、とにかく解散、お待たせ解散、やれやれ解散、いい加減解散、やっとなの解散、遅すぎる解散、後悔先に立たず解散、いい加減にせんかい解散、メチャクチャ解散、絶体絶命解散、背水の陣解散、遅すぎた解散、やめてくれ解散、どうでもいい解散、とにかく解散、泣き泣き解散、支離滅裂解散、これで終わり解散、しまった解散、お先真っ暗解散、後の祭り解散、あてどない解散、何故なの解散、訳が分からん解散、遅すぎたのね解散、冷めタロウ解散、やめタロウ解散、辞めたくない解散、解散したくない解散、仏滅解散、俺俺解散、待ちくたびれ解散、待ってました解散、日本を変えるぞ解散、変革解散、政権転覆解散、ジコウヤメ解散、ジコウ構造疲労解散、私もやりたい解散、夕暮れ時解散、夜明け前解散…

 漢字が読めないとかけて情勢が読めない「読み違い解散」「先が読めない解散」お後がよろしいようで…。

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2009年7月21日火曜日

ハノイHa Noi行き格安航空券!

[ハノイ] ブログ村キーワード
 遅れていたハノイ行きの計画がようやく動き出した。
昨日ネットで航空券を調べて、結局ジェットスターの格安航空券を予約した。

 当初、日本語ができる窓口で予約できる格安航空券はないものかとHISとアオザイツアーデスクに電話をして聞いてみる。
残念ながら両者とも格安航空券は取り扱っていない。デスクからは相変わらずの声で値段を聞きもしないのに「往復240ドルです」”予約するんですか?”と言わんばかりの応対。(予約なんかするかい)

 ジェットスター航空が安いと聞いていたので、ネットで検索してみる。
日本語検索もできるので便利です。
ホーチミン市〜ハノイ片道51ドルと出ました。え!安い。

結局往復では諸々入れて、128ドルです。
これでもベトナムエアーラインの半分です。

ということで、ようやく八月初めからハノイへ行くことになりました。楽しい旅になりますように。


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2009年7月20日月曜日

まだまだ雨期!

 サイゴンはまだまだ雨期です。雨期真っ最中とでも言うのか。
最近は毎日、午後は雨になる。

最近、朝が遅くなり、いつものカフェでuống cà phêの時間も遅く、今朝は9時半過ぎだった。

コーヒーを飲んで30分も経たないうちに急に風が出てきて雨が降って来た。
店員は慣れた動作で慌てる事も無く雨よけのテントを伸ばしている。

しかし、午前中に雨が降るのは珍しい。
いつも決まったように、昼過ぎから空が曇り雨が降ったり止んだりなのだが今日は違う。

突然に若い女性がテント下に飛び込んで来た。正確には店内に…と言うのか。
その女性は雨宿りに飛び込んだらしくて、そのまま立っていた。

店員も客も、それを気にするでもなく、自然に振る舞っている。
しばらく雨は続いたが、その雨宿りの女性は同じ所に突っ立ったままだ。

やがて雨は止んだ。その女性は何も言わずに自然に出て行った…。

こんな風景は、この雨期のサイゴンでは良くある風景なんでしょうね。

雨上がりの川側を爽やかな風が吹いていた。

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2009年7月18日土曜日

真夜中の大声!

 昨夜、就寝中に目が覚めた。
大きな声で話す声が聞こえる。

誰?
何処?

どうやら、階下で話しているようだが…。
若い女の声のようだ。
それにしても、声が大きすぎる。

何時だ?
時計を見ると、1時半!おいおい。

想像するに、家主の親戚が訪ねて来て話しているようだ。
しかし、時間を考えてもう少し静かに話せないのかね。

そのうちに、何かビデオ映像を見ているような音がして来た。
その音声も大きい。

傍迷惑もいいとこだ!

夜中に一度目が覚めたら簡単に寝れないし、大きな声は継続中だし…。
そう言えば。何処かに耳栓があったのを思い出して探す。

耳栓を見つけて、耳に蓋をする時には静かになってきた。
どうやら、お客は帰ったようだ。

いやはや人騒がせな…。

しかし、この家主の一族は「声が大きい」

今朝、遅く目が覚めて、朝食を食べに出かける時に家主に出会ったが、昨夜の出来事に関しては何も説明も無い。

日本人だったら、「昨夜は喧しくてごめんなさい」ぐらいは言うのだが…、ここはベトナムでした。

昼食時に、階上の学生たちに「昨夜は喧しくて目が覚めた!」と言う話をしていたら、その張本人が同じ階に来ていた。

「話し声が大きくて寝ていたら目が覚めた」という私の話を聞いていたその娘は何を思ったのだろう。
米国から昨日帰国したばかりらしい。

時差の関係で、夜中でも寝れないので活動していたのかな?

聞けば、その娘は16歳の娘だった。
家主の親戚が米国に住んでいるとは聞いていたので納得。
夏休みか、学期末休みか知らないが、故郷に帰って来たのだ。

しかし、昼に話すと静かに話せるのに、昨夜の大声の会話はなんだ?
訳が分からん。

家主の一族を称して”声大族と名付けよう。


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2009年7月15日水曜日

ああ!焼き魚がたべたい。

 先日、日本人と結婚しているベトナム人女性と少し話す機会があった。
もう結婚して15年になるとか。奇麗な女性で、15年前はさぞかし…、と思う。

ベトナム料理の話になって、「ベトナム料理は油を使う料理が多い」と意見が一致した。
良く無いという意味で。

日本人のご主人は3年くらいしたらベトナム料理に飽きてきた、それからは独学で日本料理を勉強してご主人の要求に応えて作っているとの事。感心である。

たしかに、ベトナム料理は油を使う料理が多い。
暑い国だからなのかどうか分からないが、揚げ物が多い。
魚なども上げた物が多い。
刺身は無理としても、せめて焼き魚は食べてみたい。
名産のヌクマムを生かして薄味で煮込んだ魚も美味しいと思うのだが…。

宿も魚は揚げ物が多い。
時々イワシや秋刀魚のような魚が出るが、油でカラカラに揚げてある。

そんなに油で揚げなくても、魚自体の脂で十分なのに。

焼いてカボスのような果汁をかけて食べたら美味しいのにと思うのだが…。それに大根おろしが付いたら最高!

前の宿の時も、揚げ物が多かったが今の宿ほどではなかった。
この宿に来て5ヶ月、最近お腹が出てきたような気がする。
油料理はメタボになるんだよ!

一方で、酢の物が少ない。
ベトナム人は酢を使わない?


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2009年7月13日月曜日

民意とは/東京都都議選に思う

 昨夜は東京都議選の結果をネットのニュースで見ながら少し血が騒ぐのを覚えました。

政権交代!!

が自然にできる政治になって欲しい。

どんな人間、組織、政党でも長期間代わらなければマンネリ、腐敗していくのは世の常。

逆に政権は長期になればなるほど独裁化して自らの利益の為に益々独裁化していくものですね。
この間の自民党がそうでした。

しかし、自民党だけだったらとっくに政権交代は実現できていたのに、公明党という存在があったが故に延命してしまった。
自民党という脳は脳死状態だったのに、公明党という移植心臓があった為に延命していた。

あまりにも長期政権であったために、政権交代しても簡単にはいかないでしょう。
官僚機構は交代しないから。

それでも、国民は我慢しながら政権交代できる政治システムを育てるつもりで見守らなければならないと思う。

政権交代、本物であって欲しい。

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2009年7月12日日曜日

不味い飯も皆で食べれば!

 宿の夕ご飯は、今夜は若い娘と一緒に4人で食べた。
食事内容は、「これ、昼飯と同じ!これも、これも!」
食欲の湧かない食事メニューですが、皆で一緒に食べれば気にならない。

「ほんとうに、不味い飯ですね!」と小声でベトナム語で話したり、テレビの話題を話したりと、冗談を言いながら食べるといいですね。
不味い飯も食べれます。

それにしても、最近は食事内容が良く無い。
なんか、やる気が伝わってきません。
こちとら、飯代を払っているし、最近値上がりしたばかりなのに…。

1品、学生が「おかしいです?」と食べたのを吐き出してるのを見て、ゲー!!

昼と同じ物ですからね…。

この暑いホーチミン市で昼に作った物を常温で置いていたらおかしくなるね。
炒め直ししたりして出してるのですが…。

お腹が痛くならなければ良いが。
散々な食事ですが、それでも皆で食べれば楽しい。


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2009年7月11日土曜日

一人飯は大変!

 今夜の食事は宿で一人で食べることになった。
ま、いつも独り者なのに今更なんだと思われるが、今の宿に住むようになってから、隣の部屋の学生と一緒に食べる機会が多くなった。いつも誰かと一緒に食べるので、たまに一人で食べる時は寂しく感じる。

実は、隣の部屋の2人の学生の妹が各々大学入試の為にホーチミン市に来ていて、宿に泊まっているのである。
その為に、2人の学生は妹の為に色々と世話をやいている。
今夜も一緒に市内を見学すると言って夕方に出かけたのである。

今の時期は、そういう大学入試の受験生でホーチミン市内は一杯だ。街を走ると、大学の前では多くの家族たちが受験生を待っている姿に出会う。
暑い中、木陰の下で皆は待っている。

ところで、そう言う訳で今夜は一人で食べることになった。
台所に行くと家主(女将)が居た。
内心、嫌だなという気持ちが生じる。

今夜の料理は、魚のスープ煮と各種野菜、麺を春巻きの様に巻いてヌクマムを付けて食べる物だった。

慣れない手つきで巻いて食べ始めると、隣に座った家主は「ngon không?おいしいですか?」と聞いて来る。
こちらはまだ口の中に一杯入っていて喋れる状態ではないのに、繰り返しおいしいですか?と聞くのである。
「おいおい、まだ口の中で一杯なんだよ!」と言いたいが言えない。

家主のいつもの癖なのだが、食事時には必ず「おしいか?」と聞くのである。
「いえ、おいしくありません。」などとは言えないだろう。
いつも返事は決まっている。「ngon」

いつも返事は同じなのにいつも聞いて来るので、いい加減うんざりしている。
今日も同じパターンだ。

いつもだ学生たちがいるので、適当にあしらえるのだが、今日は一対一だ。

そうこうするうちに「これ、食え!おいしいよ!」とばかりに
魚を皿にのせてくる。
骨があるではないか…。

また、食べてる時に、「もう、お腹が一杯です!」と言っているのに、食べろ食べろ!と皿に持って来る。
「食べ過ぎは健康に良く無いんだよ!」と言いたいが言えない。

この雰囲気での食事は消化に良く無いなと思うのだが…。

相手が食べていようがいなかろうが関係なく「食べろ!食べろ」と強引に勧める…。この習慣は日本にも田舎へ行くと今でも残っている。
貧しくて食べる事が困難な時代の名残なのだろうか。

そう言えば、ベトナムでは「Ăn cơm chưa? ご飯を食べました?」が初対面の挨拶になっている。

日本でも、そういう習慣がある地方はあるのだろうか?
昔関西であったような気がするが…。

いやはや、家主との一対一は大変である。








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ブンタウの海と夜

ブンタウの初日は昼食後、学生たちとカフェへ行ってくつろぐ。学生たちは写真のようにゲームやトランプで遊んでいる。
私は、その隣で昼寝。

このカフェ、座敷になっていて横になれるのが嬉しい。


ゆっくりと昼寝タイムも終わり、夕方になってから海岸へ泳ぎに行く。
ブンタウの海は、きれいでは無い、汚れている。
海水はかなり汚れている。
それでも、久しぶりの海水浴を楽しみました。

私は元々山の中で生まれて海を見たのは、いや海水浴を体験したのはかなり遅かった記憶がある。

このブンタウの出身の学生たちはそんなに泳ぎが得意では無いようだ。
泳ぎが苦手な私の泳ぎを見て「上手です」と言うぐらいだ…。

でも、考えてみれば、泳ぎなどは生活にゆとりや自由な時間が無ければ、そう出来るものではない。
彼ら、ベトナム人学生たちもそうだろうと思う。親たちは戦後必死に働いて子どもを大学へ行かせることができるようになったのだろう。
その生活の中で、泳ぎが上手になるほど海水浴など体験してないだろうと想像する。


 
夜は、学生たちが「バーに行きます」と言うので一緒に行く。
ベトナムでバーとクラブがどう違うのか知らないが、着いた所はクラブではないかと思う。

「きれいな女性がたくさんいます」と学生は言っていたが、たしかに店に入ると入り口の両側に女性たちがズラリと並んで立っていた。

でも残念ながら、学生5人と私のおかしな一行のカウンターの所には奇麗な女性は寄ってくれません。もっぱら男性店員が来るだけ。

学生たちも、不慣れな様子で少し踊ったりしていたが、もう一つ盛り上がらない雰囲気だった。
他の客を見ると、学生のような若いお客はいない。
もちろん、女性だけの若いお客もいるようだったが、みんな社会人という雰囲気だった。

何のために行ったのか分からないままに時間が経過して、今ひとつ不完全燃焼のまま帰ることになった。

この手の店は、ベトナムでも初めての経験だし、日本でもはるか大昔の経験しかない。


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いつものカフェでコーヒー/娘は微笑む!

 今日は土曜日、いつものカフェに出かける。
その”娼婦の橋”の袂のカフェで朝、カフェデンCàfê đen nóng(ブラックコーヒー、ホット)を飲みながら川を眺める。

やはり、通い慣れた所は気分は落ち着く。
朝は爽やかな風がカフェを吹き抜けて行く。
オープンカフェの良いところだ。


カフェの店員に「Chào vui sáng」と言うと、少しはにかみながら「うふふ!」との返事。

しばし、風景を眺めながら今日は何をしようか?と考える。
Hôm nay tôi rảnh. 今日も暇だ。

この何気ない平穏な日常の生活が私の気分を爽快にしてくれる。


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