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2009年7月18日土曜日

真夜中の大声!

 昨夜、就寝中に目が覚めた。
大きな声で話す声が聞こえる。

誰?
何処?

どうやら、階下で話しているようだが…。
若い女の声のようだ。
それにしても、声が大きすぎる。

何時だ?
時計を見ると、1時半!おいおい。

想像するに、家主の親戚が訪ねて来て話しているようだ。
しかし、時間を考えてもう少し静かに話せないのかね。

そのうちに、何かビデオ映像を見ているような音がして来た。
その音声も大きい。

傍迷惑もいいとこだ!

夜中に一度目が覚めたら簡単に寝れないし、大きな声は継続中だし…。
そう言えば。何処かに耳栓があったのを思い出して探す。

耳栓を見つけて、耳に蓋をする時には静かになってきた。
どうやら、お客は帰ったようだ。

いやはや人騒がせな…。

しかし、この家主の一族は「声が大きい」

今朝、遅く目が覚めて、朝食を食べに出かける時に家主に出会ったが、昨夜の出来事に関しては何も説明も無い。

日本人だったら、「昨夜は喧しくてごめんなさい」ぐらいは言うのだが…、ここはベトナムでした。

昼食時に、階上の学生たちに「昨夜は喧しくて目が覚めた!」と言う話をしていたら、その張本人が同じ階に来ていた。

「話し声が大きくて寝ていたら目が覚めた」という私の話を聞いていたその娘は何を思ったのだろう。
米国から昨日帰国したばかりらしい。

時差の関係で、夜中でも寝れないので活動していたのかな?

聞けば、その娘は16歳の娘だった。
家主の親戚が米国に住んでいるとは聞いていたので納得。
夏休みか、学期末休みか知らないが、故郷に帰って来たのだ。

しかし、昼に話すと静かに話せるのに、昨夜の大声の会話はなんだ?
訳が分からん。

家主の一族を称して”声大族と名付けよう。


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