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2009年11月14日土曜日

誰だ?こんな所に唾を吐いた奴は!

 今日は土曜日、夕方の3時半ごろに1人の学生と出かけようと玄関に出たときに「誰だ?こんな所に唾を吐いた奴は!」と叫んでしまった。

先週の日曜日に秋刀魚を焼いた七輪の消し炭の上に唾を吐いた跡を発見したのです。
とんでもないヤツだ!!
誰だ!犯人は!

一緒に出かける学生に言うと、あわてて「私ではありません」。
それは分かっているが、玄関の外に門があって施錠しているから、犯人は内部の人間しか
考えられない。

七輪の消し炭の上に、痰壷のごとく唾を吐くようなことを、日本人の感覚では
しない。
しかし、ベトナム人は街の中で至る所で唾やタンを平気で吐くのである。

七輪は自分たちの食事を作る道具だろう!!
私の怒りは収まらない。
「今後、この七輪で焼いた物は食べさせない!」
と学生の1人に言ったのだが…。



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1 件のコメント:

k さんのコメント...

まあこの国、唾や痰吐きで怒ってたらキリがありません。もう美観や衛生面で腹が立つこともなくなりました。命や身の安全に関わらなければどうでもいいやといった感じです。私はバイクに乗りますが、対抗車線を暴走するバイク、数列ノロノロ横に広がるバイク、左折するのにウインカーも出さないバイク、こちら以上のスピードで走って来る逆走バイク、右折(フリーターン)する後ろのバイクを前で塞ぐ直進バイク、信号が赤になってもなお突っ込んで来るバイク、青になるのを待ちきれずフライングして来るバイクetc.
挙げればキリありません。ベトナム人というのはハタで見た限りでは理解できるものではありません。程度の問題とはいえ、公衆道徳以前に、見知らぬ無関係の人間の命をあまり何とも思ってないところがあります。(事故を起こしたら公安に捕まって免許取り上げ罰金とか、そういう抑制でしか自律できていないようです)