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2010年9月27日月曜日

カフェの前の壁は取り払われるたが、客は戻らず娼婦もミエナイ…


久しぶりに娼婦の居る橋の袂のカフェに行ってみると、カフェの前方のトタン板の壁は取り払われていた。

そして、久しぶりに前方の川や橋が見えるようになった。
しかし、壁は無くなってもまだ前方右側には一部残っている。
壁が無くなってもまだその跡はがたがたでゴミだらけの状態である。壁が設置される前には一時期奇麗に整地されていた時期があったが、壁が出来てからか生活のゴミから粗大ゴミまでベトナム人の公共精神の低さを象徴するかのように辺り一面ゴミだらけだ。

長い間、壁が目の前に出来たおかげと2人の看板娘が消えてしまったカフェには閑古鳥が鳴いていた。

昔の賑やかな状態に戻るのは時間がかかるだろう。

そう言えば、橋の上にも最近娼婦の姿が見かけなくなった。と言うよりは、最近このカフェに来る機会が無かったので定点観測が出来ていない。いつから見えないのか…。公安の取り締まりが厳しいのかな。娼婦も生活がかかっているのだろうに。




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